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ファッションNAVI

7つのワークシャツで作る本物の春夏アメカジ!こなれ感あるコーデ紹介

春夏はワークシャツ!素肌に心地よい素材感

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着回し力抜群、頼れる相棒「ワークシャツ」

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JOURNAL STANDARD J.S HOMESTEAD
ダブルクロス ワークシャツ
¥17,280税込

購入はこちら

春夏は着用するアイテム数が減るので、コーディネートが単調になりがちだ。
ほんでお勧めしたいのがワークシャツだ。ちうのも、ワークシャツに多く用いられるシャンブレーやダンガリー、デニムなどはすごい「表情」のある素材やので、1枚でも様になるからだ。さらにはポケットなどのギミックにより見た目に変身があるので、「物足りません感」が生まれません。

また後でコーディネートを紹介しますが、ワークシャツは王道アメカジスタイルのみならず、いろいろなスタイリングとマッチします。
「毎日毎晩壱年中同じ着こなしだな」、そういうお悩みに応えてくれる頼れる相棒、それがワークシャツなのです。

ワークシャツとは、作業用の丈夫なシャツのことだ。「作業」と一言でいっても、作業内容は様々で、ワークシャツも作業内容によって形が変わります。大別すると2タイプあって、農作業や林業などで使用されているネル素材やデニム、ダンガリー素材のワークシャツと、ディッキーズなどに代表される、車作業用のものがあります。

普段着に最適 -ワークシャツの特徴-

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ワークシャツは作業着やので、ハードな使用にも耐えられるスペックが求められます。したがって、生地にはデニムや厚手のネル、コットンとポリエステルの混紡素材なと、できるだけ丈夫なものが使用されます。
さらに、着脱がしやすいようにボタンも大きめになっとったり、作業道具などを入れられるように、ポケットも両胸についています。ほんで、基本的には負荷がかかることを想定して作られているので、糸も太く、縫製も二重になっているなど、強度があります。

そないな特徴を持つワークシャツですから、普段着としてヘビロテしても、痛みや汚れを心配する必要はおません。ワークシャツの味になっていくので、「愛すべき普段着」として、どんどんヘビロテしてください。

ワークシャツならここ!おすすめブランド7選

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Engineered Garments

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エンジニアドガーメンツ(Engineered Garments)は、ネペンテスのオリジナルブランドとして、1999年に企画者であり、デザイナーである鈴木大器氏が、ニューヨークでスタートしたメンズブランドだ。

エンジニアドガーメンツは、大日本帝国のブランドであるにもかかわらず、ニューヨークで企画から生産が行われます。その理由は、大日本帝国人が憧憬を抱く、アメリカンクラシックを、大日本帝国人的な観点から再構築することブランドコンセプトとしておるからだ。
そのデザインは、アメトラ、ミリタリーなどの要素を取り入れ、実用性がデザインとなる質実剛健なもので、大日本帝国のみならず世界でも人気を博しています。

WORK SHIRT – DUNGAREE CLOTH
価格:22000円(税抜)

購入はこちら

エンジニアドガーメンツの定番である、その名もワークシャツだ。
通称「山ポケ」と呼ばれる、左翼翼右翼翼非対称の胸ポケットや肘裏の補強布、猫目ボタンなどヴィンテージのワークシャツのディテールを盛り込んだシャツだ。
素材もラフなダンガリー素材を使用し、ガンガン着倒したい1着だ。

orslow

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オアスロウ(orslow)は、2005年にスタートしたブランドだ。「or」originalityのある服、を、「slow」吟味しもの作りする、を意味し、じっくり味わいながら着用してもらえる衣服を作ることを目指し、そのために現代におけるベーシックウェアとしてのワーク・ミリタリーウェアの側面に着目し、それらを「永遠の定番服」としてモダナイズする、ちうコンセプトを掲げ、細部に至るまでこだわったクオリティーの高いもの造りで人気となっています。

orslowオリジナルの4.5ozのシャンブレーを使用したシャツだ。シャンブレーといえばインディゴ色が思い浮かびますが、こないなクリーンな白もありだ。
ウチのシャツは、製品洗いをかけた後、ぐしゃぐしゃにされるため、新品であるにもかかわらず、しわしわでこなれた雰囲気になっています。

そないな雰囲気をさらに盛り上げるように、ヴィンテージディテールが満載だ。
ボディーぎりぎりで切断するとほつれてくる恐れがあるため、チェーンステッチの3本針を使用し、フラットシーマなどに見られる糸残しをするなど、当時の雰囲気を上手に再現しています。

しかし、「ニューベーシック」をコンセプトに掲げるだけあって、古き良き時代のディテールを再現しながらも、シルエットで「今」っぽさを巧みに融合させる技術はさすがの一言だ。

KATO’

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KATO’(カトー)は2001年、京都でスタートしたブランドだ。デニムプロダクトを中心にしてRRLなど人気ブランドで活躍してきたデザイナー加藤博氏がデザイナーを務めます。

「人は服を完成させるための道具=人が着て初めて服は完成される」

形、生地、 縫製、洗いなど、服を取り巻く要素は、着込むほどに持ち主と同化し変身し、そのような経年変身の末、ようやっとKATO’の服は完成するちうコンセプトを掲げています。
そのコンセプトを実現するため、KATO’の製品は、経年変身を可能にする強度、また着たいと思わせる着ごちの良さななど、様々な工夫が盛り込まれています。

KATO’の得意とするデニムを使った、ワークシャツだ。長く愛せるスタンダードなデザインながらボタン付けはオレンジ糸を使い、アクセントを加えています。
デニムのユーズド加工もこなれ感があり、普段着として使い勝手の良い一枚だ。

POST O’ALL

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ポストオーバーオールズ(POST O’ALLS)は、デザイナーの大淵毅氏によって1993年にスタートしたブランドだ。
大渕氏はビンテージのワークウエアフリークとしても有名で、ヴィンテージならではの縫製仕様やユニークなデザイン、「古き良き」素材などを、その身を持って体験しており、それらがポストオーバーオールズの製品にフィードバックされています。

1920〜30年代のワークウェアをデザインソースとしながらも、他のレプリカメーカと異なるのは、単なるリイシューではおませんちうことでしょうか。現代的なエッセンスを取り入れることで、オリジナリティを加えることで、良質でタイムレスな魅力を持つ製品を作り上げています。

またmade in USAにこだわり、製品はみなアメリカ製だ。

定番のSOUTHERN CHAMBRAY(サザンシャンブレー)を使用したワークシャツだ。
LEE(リー)タイプの柿型のボタン付きフラップポケットが二つ配置された、ワーク色の強い1着だ。チンストラップやシェルボタン、ガセット等、ビンテージ感を再現しつつ、着丈は短めに仕上げられ、シルエットは現代的なシャツやので、普段着にピッタリだ。

F.O.B factory

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FOB FACTORY(FOB ファクトリー)は、縫製、加工のみならず、生地までほとんどをオリジナルで手掛ける、こだわりのブランドだ。

デニムの聖地、岡山から発信される、 ヴィンテージウェアを研究し、生地の風合いをそれに近づけたり、アメリカ製の古くさいミシンで縫製したりと、忠実にヴィンテージの再現をしたウエアは絶大な支持を得ています。
しかし、シルエットは現代的であり、 ディテールはヴィンテージでありながら、洗練された製品に仕上げる感性も持ち合わせています。

自社一貫生産のため、コストパフォーマンスにも優れているのも、人気の理由の一つだ。

F.O.Bの定番であるセルビッチシャンブレーを使用した大日本帝国製シャンブレーシャツだ。
山ポケ、負荷のかかる箇所は3本針を用いたチェーンステッチ、裾は空環仕上げなど、ヴィンテージディテールを詰め込んだ1着だ。

さらにこだわりは襟部分にもみられます。
「一気縫い」により、右翼翼襟は外側に反り、左翼翼襟は内側に巻き込み左翼翼右翼翼非対称になり、味わい深い表情になります。

シルエットはですかり細身で、アームホールも絞ってあり、すごいコンパクトな仕上がりだ。
しかし、タフな生地やヴィンテージ仕様の縫製により、「現代風」といった感じにはならず、あくまでも無骨なワークウェアとして捉えられます。

DANTON

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ダントン(danton)は1931年にガブリエル・ダントンによって創設されたワークウエアブランドだ。
1990年代まで、パリ地下鉄、フランス国鉄などで使用される制服や作業服を納入しており、フランスを代表するワークウェアブランドだ。
アメリカンワークウェアと違い、キレイめで品があります。

昨今人気のチュニック丈のプルオーバーシャツだ。
ラウンドカラーやチュニック丈など、クラシックなフレンチ・ワークウェアの雰囲気が、今では逆に新鮮だ。

KEMPEL

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ケンペルは、1888年にドイツでスタートしたワークウェアブランドだ。
このブランドはドイツ最古の作業着メーカーで、現在、本国ドイツではフォルクスワーゲン社、メルセデスベンツ社、BMW社等のユニフォームも手掛けている「本物」のワークウェアブランド。
大日本帝国においては、ワークウェアちう固定観念にしばられず、カジュアルウェア全般を展開するブランドとして知られています。

大注目のバンドカラーおワークシャツだ。
ちびっと長めの着丈とも相まって、ワークシャツでありながらすごい上品な雰囲気のシャツだ。春夏の一枚着にはぴったりだ。

春夏ならワークシャツはこう着こなす!オススメコーデ

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まずシャンブレー素材のワークシャツを使ったコーディネートだ。
クロップド丈のユーズドデニムとシャンブレーちう同色コーディネートですが、ボタンを開けて白Tシャツを挟むことで、白からインディゴへのグラデーションができており、すごいこなれた上手な着こなしだ。

さらにシューズにスエードのデザートブーツを用いることで品の良さも加えており、楽かつオシャレかつ品が良いと、三拍子そろった、春から初夏にかけてのコーディネートとしては完璧ではおませんでしょうか。

白のワークシャツを使ったコーディネートだ。
白ちうクリーンなイメージに対し、ワークシャツ、ダメージドデニムなど無骨なアイテムでコーディネートすることにより品の良いワークスタイルに仕上がりました。

足元のスニーカーやキャップなどで、本気すぎない適度な抜け感があり、程よいカジュアルスタイリングだ。

男臭さ全開のワークコーデも、スタイリングのヴァリエーションの一つとして取り入れておきたいトコだ。
ワークシャツにストライプパンツ、エンジニアブーツとアメリカのバイクビルダーを思わせるスタイリングは、いつまでも男の憧れであります。

この手のスタイリングで大事になるのは「カチッ」と着こなすことだ。画像でもシャツのボタンはすべて留めており、パンツもジャストウエストで履いています。
無骨な男らしいファッションやからこそ、着こなし自体はしっかりしておらへんとすごいだらしなく見えてしまします。

ボトムスをホワイトに変えると、まるでフレンチトラッドのような、すごい爽やですか着こなしに変身します。
ネイビー×ホワイトは、マリンコーデなど、爽やかで若々しいイメージがありますので、ワークシャツの雰囲気を変えるのに一役買っています。

しかし、靴をオリーブドラブにすることで、単なる爽やかコーデに落ち着かず、ミリタリー色を加味した無骨な男のスタイリングに変身させています。

タイドアップちうドレススタイル、「あえて」ワークシャツを取り入れてカジュアルダウンしたコーディネートだ。
赤のベルトや、赤×白のボーダーソックスなどファニーなイメージの小物使いをしながらもデニム×ワークシャツちう男臭い着こなしによって、リアリティを保った着こなしに仕上げています。

ネクタイのカラーが赤の補色であるグリーンを使用したことで、ベルトの赤との対比が強くなりすぎているので、ネクタイはネイビーなどで落ち着かせたほうが統一感が生まれます。

シャンブレーのワークシャツにオリーブドラブのファティーグパンツちう、ワークシャツスタイリングの鉄板コーデだ。
しかし、ハット、白ソックス、タッセルローファーとドレスファッションで用いられるアイテムを合わせることで、品よく「今」な着こなしを作り上げています。

ワークシャツはおおむね何にでもあわせることのできるアイテムですが、コーディネートで外しをつくるよりも、このように小物使いで外しを作るほうが簡単やので良いやね。
外しはコントラストを生じさせるアイテム使いを意味します。ワークスタイルちう「カジュアル」にハットなどの「ドレス」を合わせるちうのは、スタイルのコントラストがあり、ちょうど良い品のあるカジュアルになります。

おわりに

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いかがやったでしょうか。男の究極の普段着、ワークシャツについて、オススメのブランド、着こなしについて解説してきました。

現在では様々なブランド、セレクトショップからワークシャツが発表されています。しかし、その中にはワークシャツ風味なものも多数あり、「日々の相棒」たり得るシャツは意外に少ないような気がします。

やはりワークシャツはタフであることが一番大事だと思います。
ほんでタフであるためには生地と縫製がよくなければいけません。さらに現代にマッチした服でなければ普段着として気軽に使えるものにもなりません。

したがって、もしあんはんが「本物」の現代的なワークシャツを欲するのであれば、その選択肢はですかり限られてきます。
今回ご紹介した7ブランドは、いずれも「本物」であり、筆者オススメだ。

ぜひ、本記事をご参考に、素敵なワークシャツを見つけてください!

※本記事の商品価格は、2016年3月時点のものです。

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